トップページこのサイトについてよくある質問(FAQ)プライバシーポリシー問い合わせ

 2009年1月 6日(火) 19:52 JST

「子育ち」からスロービジネスに至る道は?

「スロービジネスとは命を大切にするしごと」とい う言葉がスロービジネススクールでは使われている。

では、命を大切にする、ということはどういうことなのか?
そこで思い浮かんだのが、実際に子どもの命を授かり、産み、 育てる「お母さん」という人たち。
 お母さんがお母さんとなっていく過程で学び得ることは、スロ ービジネスに至る大きな学びを授けてくれるのではないか。

 というわけで、「スロービジネスと子育ち」というテーマで 4人のSBS学生に話を聞いてみた。

 SBSでお世話になっている、幼児教育のアドヴァイザーである 深津高子さんからのコメントも頂戴しました。

八坂志寿(SBS5期生さんぽコース)
「愛する」「愛される」という充足感のなかで





小森夏花(SBS1期生さんぽコース)
大地に根ざした営みと子育ち





和田彩子(SBS1期生)
コミュニティのなかで育まれる子育ち」  





近藤美佐子(SBS1期生冒険コース)
私の職業はお母さん




 深津高子(幼児教育アドヴァイザー)
子どもから始まる平和づくり


              (編集担当、SBC事務局/矢野 宏和)

最終更新日: 2008年7月 3日(木) 11:05 JST; 184 閲覧件数 印刷用画面