畑に立ちて、思ふこと。SBS学生と畑のつながり。。。

ひとつの傾向として、畑を愛するSBS学生は多い。
畑とは不思議な場所だ。
天と地がつながったその場所で、
人はいろいろなことを感じ、考える。
いろいろなこと。。。
とは言っても、考えるテーマはひとつなのかもしれない。
「しあわせに生きていくことって、どんなこと?」
すでに踏みしめている幸せを実感するにせよ、
その答えを模索しつつ空を仰ぐにせよ、
とにかく人は畑という空間に立ちて思ふ。
畑に立つSBS学生の姿を追う今回の企画。
第三回目は、SBS1期生の矢野宏和さん。チェルノブイリへの想いを語って もらいました。
「風吹く夕暮れ時の畑から」
○第二回 飯塚真紀さん(南スペイン在住・SBS2期生)
「南スペインの畑に立ちて。」
○第一回 清水一成さん(元SBS学生で現在は賛助会員)
「世界一小さなパラダイムシフト」
(編集担当、SBC事務局/矢野 宏和)
最終更新日: 2008年7月 3日(木) 10:31 JST; 706 閲覧件数 